
『闇夜のダンス』は、ライブ会場や全国のインディーズCD取扱い店舗、大手ショップのWEBサイトにて購入可能です。
1.ライブ会場にて購入
10月12日の「Release Party 2009」より先行販売を開始致します。10月28日までは、ライブ会場でのみ購入可能となりますので、予めご了承ください。
2.インターネットにて購入
HMV、タワーレコード、Amazonなどのサイトでも予約や購入が可能です。下記リンクよりアクセスしていただき、ご購入いただくことが可能です。



3.CDショップにて購入
全国のインディーズCD取扱店舗にて予約や購入が可能です。店頭に在庫がない場合、お店の方に下記情報をお伝えいただくと、お取寄せ購入が可能となります。
■ タイトル:闇夜のダンス
■ 発売日:2009.10.28(水)
■ 規格品番:TPRA-0001
■ 価格:¥1,260(税抜価格¥1,200)
■ 販売元:Three Planet Records
■ 発売元:ダイキサウンド株式会社
1.ライブ会場にて購入
10月12日の「Release Party 2009」より先行販売を開始致します。10月28日までは、ライブ会場でのみ購入可能となりますので、予めご了承ください。
2.インターネットにて購入
HMV、タワーレコード、Amazonなどのサイトでも予約や購入が可能です。下記リンクよりアクセスしていただき、ご購入いただくことが可能です。
3.CDショップにて購入
全国のインディーズCD取扱店舗にて予約や購入が可能です。店頭に在庫がない場合、お店の方に下記情報をお伝えいただくと、お取寄せ購入が可能となります。
■ タイトル:闇夜のダンス
■ 発売日:2009.10.28(水)
■ 規格品番:TPRA-0001
■ 価格:¥1,260(税抜価格¥1,200)
■ 販売元:Three Planet Records
■ 発売元:ダイキサウンド株式会社
千年弘高 ニューアルバム 2009.10.28 Release!!
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1.闇夜のダンス 2.三日月 3.かくれんぼ 4.灰色の残飯 5.花咲胸 TPRA-0001/¥1,260(税抜価格¥1,200) |
千年弘高、待望の新作『闇夜のダンス』が、ついに2009年10月28日にリリースされる。
約1年がかりで制作された今作は、ライブで定番の『闇夜のダンス』や、幼い頃の親への想いを描いた『かくれんぼ』など、総てが人気の高い楽曲で構成された。
千年の泥臭い歌と、随所に散りばめられたブルース/ジャズ/ロックなどの多彩な要素を含んだアレンジが絡み合い、日本語ロックやポップスにおける新たなサウンドを感じさせる仕上がりとなっている。
今作のアレンジを手掛けたのは、盟友・田中一樹。千年が弾き語りで歌った楽曲を基に、田中がアレンジを進めていった。「千年の楽曲の持つ世界観を最大限に引き出す」というのが最大のテーマだったが、作業は困難を極めた。近日公開予定のセルフライナーノーツでも語られているが、タイトルチューンの『闇夜のダンス』では合計10パターン程のアレンジを施し、最終的に現在の形に完成した。他の楽曲についても、最初とは全く異なるアレンジになっているものがある。
参加ミュージシャンも豪華だ。アレンジを手掛けた田中一樹は、Guitarで参加。Bassの西島健司とDrumsの中島道博は、数々のアーティストのライブやレコーディングのサポートとして参加し、自身のバンド「Space☆Age」でも活躍している。キーボードやプログラミング、更にはレコーディング/ミキシング/マスタリングのエンジニアとして参加したのは、メジャーアーティストの作品でも活躍中の堀 豊。プロフェッショナルなメンバーが細部までこだわり、最高の音源に仕上がった。
ジャケットデザインを手掛けたのは、山辺健司。CDジャケットのデザインを中心に、フリーペーパーやWEBデザインなどでも活躍中。今回のジャケット写真の撮影は、五島可奈によるもの。8月下旬、千年の地元である上野や浅草周辺を約8時間歩き回り、600枚もの写真を撮影。その中から厳選され、今回のジャケット写真となった。惜しくも採用されなかった写真は、今後当サイトやブログにて公開していく予定だ。
今作の最終工程であるCDプレスは、こだわりのCDプレス プレス.ミーにて制作された。関東近郊にある大手国内工場と提携し、高品質のCDプレスを低価格&短納期で提供している。これからCDを制作しようと思っているミュージシャンの方々は、千年のCDを手に取って品質を確かめて欲しい。プレスだけではなく、ジャケットデザインやマスタリング、全国流通も可能だ。
素晴らしいメンバーによって制作された、千年弘高『闇夜のダンス』
その総てを聴き終えたとき、僕らは新たなヒーローの虜になるだろう。
約1年がかりで制作された今作は、ライブで定番の『闇夜のダンス』や、幼い頃の親への想いを描いた『かくれんぼ』など、総てが人気の高い楽曲で構成された。
千年の泥臭い歌と、随所に散りばめられたブルース/ジャズ/ロックなどの多彩な要素を含んだアレンジが絡み合い、日本語ロックやポップスにおける新たなサウンドを感じさせる仕上がりとなっている。
今作のアレンジを手掛けたのは、盟友・田中一樹。千年が弾き語りで歌った楽曲を基に、田中がアレンジを進めていった。「千年の楽曲の持つ世界観を最大限に引き出す」というのが最大のテーマだったが、作業は困難を極めた。近日公開予定のセルフライナーノーツでも語られているが、タイトルチューンの『闇夜のダンス』では合計10パターン程のアレンジを施し、最終的に現在の形に完成した。他の楽曲についても、最初とは全く異なるアレンジになっているものがある。
参加ミュージシャンも豪華だ。アレンジを手掛けた田中一樹は、Guitarで参加。Bassの西島健司とDrumsの中島道博は、数々のアーティストのライブやレコーディングのサポートとして参加し、自身のバンド「Space☆Age」でも活躍している。キーボードやプログラミング、更にはレコーディング/ミキシング/マスタリングのエンジニアとして参加したのは、メジャーアーティストの作品でも活躍中の堀 豊。プロフェッショナルなメンバーが細部までこだわり、最高の音源に仕上がった。
ジャケットデザインを手掛けたのは、山辺健司。CDジャケットのデザインを中心に、フリーペーパーやWEBデザインなどでも活躍中。今回のジャケット写真の撮影は、五島可奈によるもの。8月下旬、千年の地元である上野や浅草周辺を約8時間歩き回り、600枚もの写真を撮影。その中から厳選され、今回のジャケット写真となった。惜しくも採用されなかった写真は、今後当サイトやブログにて公開していく予定だ。
今作の最終工程であるCDプレスは、こだわりのCDプレス プレス.ミーにて制作された。関東近郊にある大手国内工場と提携し、高品質のCDプレスを低価格&短納期で提供している。これからCDを制作しようと思っているミュージシャンの方々は、千年のCDを手に取って品質を確かめて欲しい。プレスだけではなく、ジャケットデザインやマスタリング、全国流通も可能だ。
素晴らしいメンバーによって制作された、千年弘高『闇夜のダンス』
その総てを聴き終えたとき、僕らは新たなヒーローの虜になるだろう。
